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2012/08/11

OFFICE INTRIOR


オフィスをつくるならこんなかんじ
真っ白なキャンバスにごちゃごちゃコラージュしちゃう!


 特大のカンパニーロゴとかキャラクターをかざったりしても◎




机は自分らしさ、クリエイティブさを作るならなんだって置いちゃって!



お外でダーツやパーティなんて開いちゃったり!
豆電球でほのかに照らして
ゆったりとした時間を演出している




2012/07/18

夢のフォトボード


本当にやりたいことは、見たことも、聞いたこともないところには存在しない
それは自分の内側だけに存在する
自分のルーツへとつながろう
生まれたことに歓声をあげたあの瞬間に戻るのだ

実は、夢はあきらめるより、忘れてしまうことのほうが多い
たとえば、安定した日常に慣れてくると、
このままでも悪くないなと思わせる誘惑がいっぱいあるからだ
そんなノイズが夢を忘れさせる

だから、常に夢を忘れない仕組みを生活の中につくる
リビングには”夢”を彷彿させる絵を・・・・・

−四角大輔さん

この言葉を読み作ったのがフォトボード



デンマーク、スウェーデン、フィンランド
スカンジナビアを訪れた際に撮影をしたものから
そのときの空気感、生活感、たたずまいが感じられる写真を選んだ
38枚に詰め込んだ夢の生活

10年以上忘れずに、同じテンションを維持できれば
”夢”は引き寄せられてくる
必ず叶うから

たしかに、私は「やりたい詐欺」を連発する
あんなことしたい、こんな風になりたい、ここに行きたい
そんな”やりたいこと”を綴ったノートを見てみると
5年前も、3年前も、1週間前も変わっていない

やりたいこと、なりたいことは変わらないはずなのに
現状を変えることができないでいる
その現実からの脱力感、今度こそできるという根拠のない自信
毎回2つの感情が混ざり合い
同じ夢、目標を掲げていく

でもそれではダメで
テンションを維持する手だてが必要だったんだ
もっと目に見えるところに張り出そう
声に出して叫ぼう

私はスカンジナビアで半移住生活を送る
カフェを運営する
この2つは絶対にやりとげたい

ゼロ円からのスタート
日常英会話からスタート
エスプレッソマシーンを買うところからスタート
すべてがゼロからのスタート!!

これは詐欺に引っ掛けない




2012/04/20

NORMAL GUYSの起業


起業の夢について
わたしは、独立やフリーランスという類の起業ではなく
ゼロベースからスタートできる起業家になりたい

たとえば
5年、10年の同業界で働いていた知識を活かして独立
今までの人脈を使ったフリーランス
資格とったから今までの経験を専門としたコンサルタントとして独立

この起業方法が成功率が圧倒的に高いのは分かっている
けれど、わたしにはそのようなプロフィールはない
同業界でずっと働いた経験も、お金を発生させれるような人脈も、資格もない

だからこそゼロから何かを立ち上げたい
そして絶対に2人以上の雇用を生み出す

NORMAL GUYSだって
立ち上がれば
一旗あげられる!!


2012/02/22

the meaning of worker's freedom


会社が掲げる自由ってなんだろう
ビジネスを立ち上げるときに
従業員に対してどんな方針を立てるだろう
そういうことを考える

プライベートでは好き勝手できることだけど
ビジネスでは好き勝手やって会社をつぶしては元も子もない
ビジネスである以上
”売上−費用=利益”
この公式を考え抜いて利益を上げるのが使命だと思う
やりたいことをやるために会社を興したといっても
人を雇ったり、顧客がいる時点で、その私欲は通常意味をもたなくなる
賃金を払うために利益をあげないと、ポケットマネーが必要になる
満足させる顧客がいるなら、よりクオリティや満足度をあげるために利益から何か先行投資が必要になるかもしれない

今まで働いてきた会社でのことや
ハワード・シュルツの本(半分まで読んでいる)を読んで感じたことは
「自由にさせる」ことの定義がそれぞれ違うし
その自由主義のプラス、マイナスが分かってきた気がする
それも根底に潜んだビジョンや方針が影響を与えるのではないだろうか

2012/02/13

business


ビジネスマン
起業する
アントレプレナー
オーナー
店を持つ

色々な呼び名はあるけれど
私はやっぱりビジネスをやりたい

診断士資格で助言をするのではなく
コンサルトとしてサポートするのではなく
ビジネスを立ち上げたい
今はまだ何を立ち上げたいのかは決まっていない

ビジネス成功者が示す道を歩いて
どういう心構えが必要か、どんな知識が必要かを考えている
お金?人脈?ビジネス知識?やる気?
どれもが本当のように聞こえるけど
現時点で分かっていること
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情熱を捧げられるビジネスにする
ビジネスに不安定はつきもの
お金はなくてもビジネスは立ち上げられる
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情熱をビジネス源にするのは大前提
絶対にどの本にも書いてあるはずだから
この点はパーっと読み飛ばしてもいいくらい
次の知識を取り入れよう


「情熱」という点でいうと
どの会社も「情熱」を持っているのかなーって疑問に思ってしまう
お金を儲けたいからとか社長っていうステータスが欲しいとかそういうのが目につく
そういう人としか接していなかっただけなんだろうか

これがしたい!っていう意気込みや
この点で負けないビジネスモデルがあるとか
そういう視点が見出せないことが多い
自分が働いていたインターネット業界は特にそう
目先のお金や流行を追いかけている馬に見える

でもそういう会社ばかりではないと思うし(思いたい!)
私の見方や視点がまだ多方面でないことも否定はできない

この会社はどこに「情熱」を持って
社長がいなくても回る「ビジネスモデル」はどういうので
どういった「差別化」を図っているんだろうか
この3点を頭に入れて会社を見ていこう
そうすれば本だけじゃなくてリアルで学べる




2012/01/31

my dream // interior tips


HOME PARTY
やってみたいことのひとつ

その前に実家暮らしに区切りをつけて
引っ越しをして旅立ちたいなって思ってる

そこで考えるのが理想のインテリア
大好きなサイト design sponge から
いろんな家庭のステキなインテリアに夢をはせる
そのイメージを忘れないように貼付けます

オーディオを載せる棚
背が低くてちょっぴりオールドな色合い
色彩豊かなポスターに目を引かれる!!


田舎ではでっかなから朝日を浴びて目覚めたい!
全体的に低めに統一した寝室は
ベッドに横になりながらリラックスするのにぴったり


ブレックファーストはここが定位置
朝日を浴びて、窓からは壮大なお城
そしてカフェラエテを片手に
クロワッサンやサンドイッチを口にくわえて
新聞でも読もうかな?


わお!
モダンな暖炉があったらパーフェクト
使えなくても、中にキャンドルを灯して
雰囲気をあげるのにイイナ!


レンガで作ったお家
コーナーにあるお家
窓にも色がついていてカワイイ
日本ではちょっと湿気や気温などで
使いやすいかは不明だけど
こんなアメリカンな外観も憧れる!

大好きマリーナ
バンクーバーや横浜ベイサイドマリーナとかの
個人ヨットがプカプカと浮かんだあの光景が大好き
この画像はちょっと廃れた雰囲気だけど
海?川?マリーナの周りには
高いビルとかレンガ造りがある
その今と昔が見事に融合した姿にそそられる!!


部屋で仕事をするならこんなお部屋
スッキリとしているかんじ


Sex and The Cityのキャリーの部屋みたい!!
こういう自室もカワイイな
自分のオフィスにするなら上
自分の部屋にするなら下
どんな機能にしたいかで部屋の雰囲気も変わるなー



リビングは広々と!!
木の大きな机(6人+お誕生日席)に
いろんな形のイスで個性を出して
そしてフラッグをつけるの
これはできれば、三角形がいいな
色とりどりにしてポップさを出して
テラスには椅子を出してリラックス感満点に♪



キッチンは清潔感あって大きなところに
そして開放感もあること
対面式キッチンがいい
ひとりでお料理するよりも
見通しがいいほうが絶対に気持ちいい!!


こんなカウンターを作って椅子を置いて
できたら、ちょっとツマむ!なんてこともできる
あーーーこんなキッチンちょーいい!!


絶対にハズせないのがバスタブ
バスタブ単体で猫足がイイ!
バブルバスにして癒される♪


2011/12/25

dream // Sterling Coffee Roasters

このカフェの雰囲気大好き♪



<外せないキーワード>
・ラテアート
・こだわりのエスプレッソ
・店員さんのオシャレな私服
・アートで柔らかな写真や絵画
・勉強もできちゃう居心地のよい空間
・統一されたバースペース
・気軽に話す敷居の低い存在のバースタッフ

2011/12/14

dream // i imagine my dreaming cafe


私には両立したいことがある
" cafe owner " × " describer"
カフェのオーナーと表現者

カフェでは
絶対に大きなカフェオレカップを使う
スタッフは私服で個性的にする
もっと自由でリラックスした空間にしたい
有香とビクトリアで語り合ったようなあんなカフェ
デンマークでショックを受けた可能性を秘めたカフェ
「あなたはそれでいいんだよ」と受け止めるカフェ
そういうのを作りたい

ここでは、どっちかというと
押し売りのようなカフェがいっぱい
制服を揃えたり
マニュアルを作ったり
型並べな接客だったり

別にそういうのが悪いわけじゃないし
同じって事に安心を抱く人もいる

でも私はそういう型にはめられるのが好きじゃないから
これがいい!って押し付けられるのも好きじゃないから
だからこそベースはぶれない自由さを求めているんだと思う



2011/12/10

dream // my dream

実現したいこと
カフェを開くこと

きっと大学時代から思い続けてたこと

社会人になってから
より具体的に思い始めた

ターニングポイントは
デンマーク

コインランドリーとカフェが一緒になったお店

カフェって何でもアリ
コインランドリーでも
ブックストアでも
アートミュージアムでも
ましてや オフィスでも!!

それをきっかけに
起業を考えた

カフェって
女のコなら誰でも夢見るけど
そういう幻想的なものではなく
本格的な事業として成り立たせたい

事業といっても利益第一ではなくて
存在意義を考えた趣味を超えた事業

そういう野心を表現できるカフェの形態を発見した大事な瞬間

デンマーク
カフェ
野心
オシャレ
3rd place
表現の場
やすらぎ
カフェオレカップ
アート
カプチーノアート
ファッション

必要なワードが惜しみなく詰まったスペース
それが理想のカフェ